スピリチュアルな能力を磨いて実生活に落とし込む
現実生活に使えない魔術はただのファンタジー。 この世界にしっかりと足をつけて生きる時に 毎日を鮮やかに彩るツールとして使える能力を 一緒に磨きませんか。

今のままの自分でスピリチュアルな能力を高め最高・最善の人生を楽しむ

【その場で体験出来るチャネリング】

先日セッションをさせて頂いた女性がこうおっしゃいました。
『私、チャネリングは出来ないんです』
「なんでそう思ったのですか?」
『以前、セッションを受けたヒーラーにそう言われたんです』
「じゃ、やってみる?」

『あなたは向いてないし、スピリチュアルじゃないからチャネリングは無理ね』
彼女は、あるヒーラーさんにそんなことを言われたとのことでした。
せっかくなので、その場でチャネリングを体験して頂きました。

他にも、こういう方がいらっしゃいます。
『私、オーラ視えません』
「じゃ、視てみる?」
『ほんとだぁ~視えた!』

簡単なことなんです。
何も特別なことではありません。

ほんと?
本当です。
なぜって?
『人間の脳は必要と思われる情報を取得します』
オーラで言えば、単純に、本当は視えているんだけど、認識していなかっただけなんです。

イベントに出展した時のお隣さんとお話する時にもこういうことはよく起きます。
お話を伺うと、何やらこんなものが視えているんだけどね・・・って、それがオーラだよ!とちゃんと視えているんです。
能力者の方でも、案外知らないことも多いことにびっくりすることもあります。

チャネリングも、きちんとしたサポートをすることで安全に適切にメッセージを受取ることが出来ます。
実は、こういう思いこみや認識していないことが原因で自分で自分を縛ってしまい、それが身体の痛みや心の痛みに現れて、人によっては何年も悩みを抱えて苦しんでいらっしゃることもあります。


【当たり前のように奇蹟は起きる】

先日、セッションをさせて頂いた方は、なんと三日後に・・・
『十年以上いがみ合い続けていた血縁関係の問題が解消しました!』というお礼のメールを頂きました。

他にも、セッションが終わって帰りのバスを待っていると・・・
『三ヶ月音信不通だった彼氏から食事の誘いが来た』

婚活でお悩みだった方の場合は、セッションの一カ月後くらいに二人からプロポーズをされたということで、そのことでまたご相談を頂くということもありました。

そして、僕もびっくりしたのですが、セッションが終わり、2週間後に嬉しいクリスマスのご連絡を頂きました。
『先日相談した二人とは別の彼氏と結婚を前提にお付き合いしてます』という驚きのモテ具合。
個人セッションだけでなく、グループセッションやワークショップなどでも多数のご感想を頂いてます。

天海光のグループセッション・ワークショップなどを受講して頂いた方のご感想(一部)

効果もバッチリな気がします。

(また受講してみたいと思いますか→非常にそう思う)
期待でワクワクしました。声フェチなので、声のトーンとか良さとかがとても心地よくたのしいセッションでした。効果もバッチリな気がします。

願望実現に向かうと思う。

(願望は実現しそうですか→非常にそう思う)
エネルギーだけでなく、自身の努力も含めて願望は実現に向かうと思う。

不安が無くなった。

(願望は実現しそうですか→非常にそう思う)
セッションが終わった時に、頭がクリアーな感じ(不安な出来事が無くなった)になったため。

希望が見えた。

(願望は実現しそうですか→j非常にそう思う)
願望イメージと現在のイメージが融合したイメージ見れて。なんとなく希望が見えた気分がしたから。

確信へと後押しをして頂いたイメージです。

(願望は実現しそうですか→非常にそう思う)
自分の中で決めているが、不安要素があるので、それを除いて頂き、確信へと後押しをして頂いたイメージです。

現実の世界におとしこんでくれた。

(エネルギーの説明について→非常にわかりやすい)
単なるスピの話に終わらず、現実の世界におとしこんでくれる点。

安心して受講出来る。

(また受講してみたいですか→非常にそう思う)
一つ一つ丁寧にエネルギーチェックをしながら進めて下さるので安心して講座を受講出来る点。

【僕がしたことは、お話してちょっと指を引っ張るだけです】

僕がしたことは、二時間お話をしてちょっと指をひっぱっただけです。
ご相談者さんは、今までお悩みで色々と解決への努力をされて来たと思います。
でも、なかなか結果に結びつかずにいました。
一体何が原因だったのでしょうか?
そうなんです。
たったひとつのある問題が原因なのです。
でも一体なぜ僕がそんなことを言いきれるのでしょうか。

【原因はたったひとつのあることが問題だった】

申し遅れました。
初めまして。天海 光(アマミ ヒカル)と申します。

『明るく元気で前向きで、いつもみんなの人気者』
・・・って自分で言ってすみません(笑
みなさんがそのように評価してくれているので、調子に乗ってみました。
そんな僕の、今まで誰にも言わなかったことをお伝えします。

本名は「田中 秀明」と言います。
2003年12月から、飲食店の激戦区/東京・目黒でちょっと変わった飲食店をやっております。

どっちの料理ショーやV6のVシュランを始め、TVや雑誌などで度々取り上げて頂いてまして、たった五席のラーメン屋台に、延べ5000人を超える会員さんに支えて頂いてます。

今年で12年目を迎え、お店は現在、四番弟子に譲り、僕自身は時々、会員さん向けの「マスターデイ」というイベントの時にラーメンを作ります。

ちょっと数年前を振り返ってみますと・・・

・TV、雑誌などに取り上げられて
・お店も順調に売り上げを伸ばして行った
・弟子も育ち、お店を任せられるようになった
・目黒駅近くにちょっとバブリーなマンションを借り
・お店に縛られることなく、コンサルティングビジネスをやるようになった

・・・と仕事もお金も順調な日々。
そして僕の人生は結婚を機に大きく変わりました。
とあるご縁で知り合った10歳年下の可愛い女性と、初めて会ったその日に結婚を決める!
というドラマティックな出逢いから
・熱烈な遠距離恋愛
・人気の教会で結婚
・子供を授かる


そんなイケイケマスターだから、語れちゃうっとこと?
いえいえ違います。
そう、あの時の僕はこれ以上ない幸せをこの手に掴んだはずだった・・・

【こんな話は信じて頂けないでしょうが、あなたには本当のことをお話します】

今でこそ『明るく元気で前向きで、いつもみんなの人気者』なんて言っちゃってますが
実は、2008年〜2010年頃の僕は・・・とてもとてもそんなことは言えません。

『暗くてしょぼくて後ろ向き、ため息ばかりでうつむく毎日』という状態でした。

【ドラマティックな出逢いと遠距離恋愛】

共通の友人を介して岡山県倉敷市の女性と知り合いました。
年齢はちょうど僕よりも10歳下の方です。

初対面の印象は、とても素朴で可愛らしい人。
なんだか妙に緊張してしまい、カミカミの僕に、耳まで真っ赤に顔中を赤らめる彼女は、初めて会ったのになんだか懐かしい感じがしたのを今でもはっきりと覚えています。

二時間後、ランチの後に立ち寄ったお土産屋の店員さんには、夫婦だと思われるくらいに打ち解けていました。
そして夕食の頃には本当に結婚を約束するというなんともドラマティックな始まりでした。

二回目に会う時は、ご両親との対面があり、それからは毎回お家にお邪魔して僕が家族のみなさんに夕食を作り駅前のホテルに送ってもらっていました。
2008年8月に知り合い、月に2〜3回、深夜バスや新幹線で通ってました。
そして、晴れて2009年2月4日に入籍をするのですが、この日は彼女のご両親の結婚記念日であり、なんと僕の両親の結婚記念日でもありました。

運命の赤い糸の結びつきを強く感じるには充分な出来ごとでした。

【一緒に暮らせればそれ以上の幸せはないと信じていた】

会う度に新しい顔を知ることができて、どんどん好きになっていき、二人でいる時間が本当に幸せでした。
会える日は、ずっと手を繋ぎ、キスで始まりキスで終わる。
そんな甘い時間を幸せ一杯に浸っていました。

だから、入籍の日が待ち遠しくて、新幹線で迎えに行き、一緒に東京まで来るのを楽しみにしていました。

その後の大ドンデンが待っているとも知らずに。

【三ヶ月もたなかった新婚生活・そして・・・】

結論から言うと、彼女は三ヶ月もたたずに田舎へ帰って(引っ越して)しまうのですが・・・結婚前とはうって変わって、全く別人になってしまいました。

・行って来ますのキスもハグも嫌がられ『私がそういうの嫌いって知ってますよね』と怒られる
・上京後一週間で里帰り
・ひとりぼっちのバレンタインデーは僕だけには何もなく、それをブログで知る
・電話もメールもスルーなので、行動は全てブログで知る毎日
・田中さんと新婚旅行?ていうか旅行とか微妙」と陰口を言われ
※僕、ずっと苗字で呼ばれてました。

『俺、何か悪いことしたのかなあ・・・』
『俺が悪いんだ・・・』
『俺が悪いんだ・・・』
満たされない思いにいつしか自分を責め続けるようになりました。
そして、明るく元気で前向きで
・・・幸せを夢見る少年、もとい、中年は いつしか変わっていきました。

【衝撃の一言が・・・】

そんな僕をどん底に落としたひと言は
・・・子供が出来たということを告げられたときのひと言でした。

『大丈夫、田中さんの子ですよ』

???

???

???
『大丈夫、田中さんの子ですよ』
そもそも、妊娠する理由が見当たらない。
さらに・・・該当すると思われる期間は彼女は田舎にいた。

田舎に帰ったり、東京に来たりと繰り返しながらも、 少しずつお腹が大きくなり、産婦人科に定期検診に通います。

【産婦人科にも誤魔化される】

友人からは「いつ出来たのか、かなり詳細に分かるから聞いた方が良い」と言われ、産婦人科の受付で話すと「来月にして下さい」と言われました。
言われた通りに翌月にいくと「今になってはわかりませんよ」と誤摩化された。
その時の違和感にもずっと苛まれていました。

(その話を友人にすると、DNS検査を必ずするように言われたので 後に、意を決して彼女に伝えるが、断固拒否された)


だんだんと思考が停止してくるような感覚になっていきました。

【フローリングの床に寝る毎日・・・身体が痛い】

そのうち、彼女は一人で寝るようになった。
テンピュールの一番大きなベッドに。

僕は廊下に追いやられ、フローリングの上で横たわる毎日。

【冷たい返信は『ありがとうございます』】
10回に一回あるかないか、くらいの頻度で送られてくるメールは 「ありがとうございます」とひとことだけ。
何を送ってもネグレクトのように「ありがとうございます」
こんな日記を非公開でmixiに上げていまいした。

最初はガス抜きのつもりで軽く自虐ってました。

彼女からたまに掛けてもらえる言葉は
『そんなことも分かんないんですか』
『もぉ〜最低』
・無理して買ったけど、つけてくれない結婚指輪
・彼女の実家のリフォーム代をお母さんから請求される
・気に入らないことは全部ブログでダメ出しをされる
・常に顔色を伺ってビクビクするマスター
・なるべく遅く帰るために家の前でブラブラ時間を潰してから帰宅
などなどなど、かなり割愛しておきますがエスカレートしていくばかり。
本来ならきちんと叱るところを、もう言いだせなくなっていました。
そんな僕がどうなっていったかというと・・・表向きは・・・mixiやブログで元気一杯のマスターを演じながら、誰にも言えずに、ただ吐き出すしかなかったミクシ非公開日記


【余命一カ月の花嫁】という映画に引っ掛けて『嫁一カ月の・・・』なんて自虐った日記もありましたました。
そうこうしているうちに、弟子からはお店には出ないで欲しいと言われた。

【母親からも心ない一言がさらに追い詰める】
たまたま僕の母親が電話を掛けて来たので、精神的に参っていることを伝えると、激しく怒られた。
「鬱病にでもなったら、産まれてくる子供が可哀想」
そこにも、僕を救ってくれる言葉はなかった。

最後の頼みの綱だと思って、すがる思いで、以前セラピストの講座でお世話になった先生に連絡したが断られた。
そして僕を味方してくれる人は誰もいなくなった。
本気でそんな風に思ってしまっていました。

今思えば、大切な親友、弟子、お客さん、に愛され囲まれていたにも関わらずです。

そして、ついに生きている価値すら感じられなくなりました。

『仕事が上手くいけば』
『お金に困らないようになれば』
『結婚さえ出来れば』
『子供さえ出来れば』
『本音を相談出来る人がいれば』
幸せになれると思っていました。

でも、制度や条件、環境は僕を幸せにはしてくれませんでした。
確かに、お金や仕事、人間関係などの環境や条件は大切です。
でも、それらは自分をより高めてくれるツールであって、本質ではありません。

【原因から目を逸らしていた】


【誰もが抱えている悩みと必死に戦っている】

抱えている問題は人それぞれですが、みんな必死に戦っていると思います。
色々な悩みや苦しみを抱えていらっしゃいます。
それをヒーラーさんに癒してもらうのも良いでしょう。

でも、ヒーラーさんが必要な人生ではなく 『自分で自分を癒せる人になれば』もっと良いのではないでしょうか。

【たったひとつの原因とは?】

 

 

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